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東京がひとつになる日。|東京マラソン2010

の開催日が,今年は2/28(日)。
泣いても笑っても食べても飲んでもやせても太っても仕事てんてこまいでも
残すところあと1ヶ月を切ってしまいました。

これまで1回/年ペースでフルマラソンに出走してますが,
ここ数回は悪い意味でマラソン慣れしてしまって,
事前の身体作りやコースのシミュレーション,目標タイムの設定など
普段の仕事や遊びの予定の忙しさをがっつり言い訳にして,

「ま,完走できれば良しとしようかね」

的な典型的逃げの姿勢,つまり
かの有名な『心理的な悪魔のサイクル(©湯浅健二氏)』に
陥っているのが通例でした。



でもアナタ,今回の東京マラソン,それでいいんですか? …と。



ワタクシにとって今回の東京マラソンは

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1) 毎年毎年抽選で落選し続け,4度目の正直でつかんだ出走権だし

2) 次また,いつ東京走れるかわかったもんじゃないし

3) ぶっちゃけ沿道の声援多すぎて恥ずかしい走りできないし

4) 我が社の目の前の道路,コースだし

5) 彼にこのままでかい顔させておくのは癪だし

6) 『30にして立つ』…って,あ,言っちゃったね(ポロリ
------------------------------------------------------------


な位置づけなので,がんばり要素てんこ森ガール ボーイなわけです。

今月コツコツ何キロ走ったとか,現金積み立てコツコツとか
RUN当日までの記録をBlogでアッピールする気持ちにはあまりなれないのですが,
とりあえず,目標だけは事前に書いておかないと東京マラソンに失礼ですね。 …てことで↓


【がんがります目標】
自己ベストタイムでの完走!あわよくばサブ4!願わくば西尾アナ!


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ごぶさたついでにもひとつ。

まだ,引越等もろもろの事情により
がっつりとはWebに出られないので,久々の短信。


JEF千葉,降格…。


いや,心の準備はできていましたよ。(つよがり

冷静に見て,J1の他チームと比べて
残留に値するサッカーをしていなかったのは事実。

当然,1年でJ1に帰ってくるから!と言いたいところですが,
フロント始めユースからトップまで,このチームとしての軸や方向性,
「JEFのサッカー」をしっかりと再構築できるんであれば,
しばらくJ2でもまれてもいいんじゃないかと思います。

J2でしっかりしたサッカーを作り上げてきたチームは
J1に昇格してもブレないサッカーができている。
そんな例はいくつもあるしね。


リスクを負って全員で攻めて全員で守って走り勝つ
あのサッカーを思い出してほしい。


千葉市長曰く,蘇我の地名の由来は,『我,蘇り』らしいですから。

広島 2-3 大宮

12時間耐久(飲み)レースの翌日,ボケっとした頭で洗濯機をこき使いながら
昨晩の余りビール片手に観戦@BS-i。(また飲んでる

サンフレッチェは,オシムの愛弟子ペトロビッチさんが監督だし
ストやんや楽山,国王(あ,寿人もね)の元千葉組がお世話になっていて,
昨年は戸田をお借りして奇跡的な残留を助けてもらったり,なんて経緯もあって,
何かとつながりの多い仲良し(?)チーム。


ストやんや槙野がDFラインからするすると持ち上がってマークをずらしつつ,
両サイドを高い位置に押し出してコンビネーションで勝負,なんていうのを観てると
オシム時代の千葉を彷彿とさせて嬉しくなります。

柏木,青山,槙野の運動量はTVで観てても相当なもので,
調子乗り世代とか言われてますが,このまま成長して欲しい選手たち,
ともすれば独りよがりになりそうな彼らをうまくチームに組み込んで
ハードワークさせることも含め機能させているところに,
ペトロビッチさんの手腕とJ2で培ったチーム力が垣間見えました。

後半の広島は,疲れからか全体の運動量が落ちたのと,追加点が取れない焦りからか,
大宮のきれいな4-4-2ゾーンに引っ掛かることが多くなってくる。と,次第に流れは大宮へ。
我慢の守備から,奪ってショートカウンターとセットプレーで逆転,なんていう絵は
何とも大宮っぽいし,大宮にとってはしてやったり,広島にとってはもったいない結果に。


この試合展開も,まるで昔の千葉みたいだしw


広島は,選手権の広島皆美もそうだし,地域全体での若年層の育成と
そこからトップへの引き上げがうまくいきつつある,という話もちらほら聞こえてきてるし,
このまま広島がこの魅力的なサッカーを継続していけば,J1残留どころか
そのうち偉大なことを成し遂げられるんではないか,と期待大です。

それにしても,広島,大宮,新潟,そして山形までもがいい感じとは。
今年も混戦の予感…,超気が抜けないっす((((;゜Д゜))))ガクガクブルブル

今年もまもなく,ワックワックするペナントレース Jリーグ開幕。

どこぞの誰かが,秋春制でやろうよと騒いでる声も聞こえてきますが,
やっぱり日本にとっては,新しい門出を迎えるこの時期が
ワックワックにちょうど良い季節だと思うので,このまま春秋制でいこうよ。に一票。

…なんていう前置きはさておき。

シーズン後の酒の肴にするために,今から漬けておこうというアレですよ,アレ。
開幕する前に言っとかないと意味ナイヨ!後出しダメダヨ!


Osabookmakerの勝手予想 de 2009↓
--------------
1位 清水
2位 鹿島
3位 浦和
4位 名古屋
5位 G大阪

6位 大分
7位 川崎
8位 F東京
9位 横浜FM
10位 千葉

11位 広島
12位 神戸
13位 京都
14位 柏
15位 新潟

16位 磐田
17位 山形
18位 大宮
--------------

いや,鹿島 or ガンバが堅いと思いますよ。が,あえて(鹿島の)3連覇は厳しいだろうと。
そこで,戦力的にも年齢構成的にもバランスが良く,かつACLのない清水どうよ。
浦和はフィンケさん次第ですが,完成度で一歩届かずとみた。

8位あたりから14,15位くらいまでは全然どう転ぶかわからんね。
J2をダントツで駆け抜けた広島サッカーはJ1でもそれなりにやれるのではと期待できるし,
神戸や京都あたりもあなどれないし,柏のフランサ+李忠成はJ1屈指でしょう。
横浜FMもハマったら上がってくると思うし,千葉の10位は期待を込めて。

降格争いは,多くの人の予想と近いかな…?大宮は大悟が抜けた分,余計厳しそう。
今季は入れ替え戦なしにサヨナラなので,正直,がけっぷち争いには嵌りたくないなぁ。


なにはともあれ,今年も数々の名勝負・ドラマと美味いビアーを祈念いたしまして
開幕お祝いのご挨拶と代えさせていただきます。かしこ。

(もちろん)昼間も楽しく飲んでいたのだが,それは→ こちら


下北サンデーズ ウェンズデーズ一行は,せっかくの休日なので
毎度毎度「絶対に負けられない戦い」ばかりで可哀相な日本代表を一緒に観よう,
てなことになり,いつもの流れで某夫妻宅にお邪魔。

夕飯では,草食系男子をめざしてパクチーを食べまくる。(パクチーかわいいよパクチー

急遽電話一本で駆けつけてくれちゃった愛すべき淋しがり屋も合流してわいわい。
そういやパクチーじゃなくてオージービーフ食べておけば勝てたんじゃない?0-0。


僕は自他共に認めるオシム教盲信者なので,相当バイアスがかかった目線ですが,
御大が監督をしてた頃のような,あのリスクを負ってワクワクハラハラさせてくれる,
負けてもその内容(アプローチ)に納得できるサッカーを魅せてくれたら良いなぁと
酔っぱらいながらノスタルジに浸ってました。


日本代表がワールドカップに出場して勝つためにはどうしたらいい?という命題に対し
「考えて走る」とか「人もボールも動く」とか「俊敏さと動きの量」とか,
日本中のサッカー好きたちは同じようなへそをイメージしている感覚があるけど,
本当のへそは「(リスクを冒してアクションを起こす)メンタル」なのでは?

シュートを撃とう,味方を追い越そう,DFラインの裏に抜け出していこう,
目の前のマーカを置いて攻撃参加しよう,という積極的な意志が出てきたら
「心・技・体」揃ったいいパフォーマンスになっていって,
それが観てる方にも伝わるとワクワクハラハラしてビアーが美味しくなると思うんだよねー。
(ま,そうでなくてもビアーはいつも美味しい)


結果だけから短絡的にみるとホームで0-0だし,点が取れなかったし勝てなかったし,
だから最終予選勝ち抜けるか心配…,ということになっちゃうと思うのだけれど,
玉田や田中(達)や大久保の動き,長谷部の飛び出し等からはメンタリティあふれる
積極的なチャレンジが見えていたと思うし,岡田監督のへそ探しアプローチの方向性は
あながち外れてないように思いました。(半分酔っぱらいながら


とどのつまり,へそはそう簡単にはみつからないってことだね。
(けど正解にはだんだん近づいているだろう的な。)



↑むむ,Fuji Television Network, Inc. さんによる
  著作権侵害の申し立てにより削除されたっぽ…。(そう簡単にはみつからない


フクアリ

↑ キセキ直前@フクアリ


2008.12.6。

これから何年後か何十年後かに,この日,このスタジアムで起こったことを
肴に酒を傾けたいと思えるような,棚に並べて飾っておきたい試合でした。

かつてのドーハもジョホールバルも劇的だったけれど,
それに負けず劣らず,むしろその場(スタジアム)に立ち会うことができた,
という意味では,今まで観てきた試合の中で一番心が揺さぶられました。(号泣

そもそもキセキ的にこの試合のチケを押さえてくれたPIPPOに感謝。
(毎回トーキョーとは良い試合になるのです。)


ぜひ振り返っておきたかったので勝手に振り返ってみると,
トーキョーも,あわよくばACL圏内ということで,
試合開始直後から,チームとしての気合いが見える両者。

千葉は,サイドに起点をつくってクロスor逆サイドへ展開,という意識は強いものの,
深井は対面の徳永にいいところなく抑えられ,
レイナウドは(周囲のフォローの問題もあるとは思いますが)
球離れが悪くスピードもないために,長友&羽生の網をほとんどかいくぐれず。

逆に,奪われたボールから,カボレや鈴木(達),羽生が絡んでくる
相手の攻撃が効果的で,徐々に劣勢→失点。

後半の長友のミドル(ナイスシュートでした)が決まって0-2になり,
トーキョーの羽生→大竹への選手交代,ミラーさんの新居&谷澤を入れての立て直しによって,
少しずつ風向きが変わりつつあったのですが,その後,象徴的なシーンが1つ。

浮き球のロングボールに対して,トーキョーの選手がオフサイドポジションだったので
足が止まり,ボールへのアクションを取らない千葉のDF&GK。
しかしオフサイドだった選手がプレーに関与する姿勢のないことから主審の笛は鳴らず,
ボール自体には勢いがなく,エンドライン際で止まりそうな地点には,
オンサイドだった大竹ただ1人が駆け寄り,突破を許してしまう。

このシーンを観たときに,チームを鼓舞し続ける巻やサポには申し訳なく思いながらも,
「あぁ,これは降格するチームのプレーだな」とショックで切なくなり,正直諦めました。


…でも,そんな雰囲気は,諦めない選手による1つのプレー,1つの得点で
明らかにガラッと変わりましたね。ヤザーの裏一発ダイレクトプレーから辰兄!


そして,巻の落としからヤザーのゴールで2-2に追いついてから,
初めて他会場の結果を気にする超ゲンキンな僕。

「え!ヴェルディ負けてる!?」
「磐田は…うそ,磐田もっ!?」

その後の流れは,
サッカーでよく言う「2点差は危ない」という通説的な何か,
「今こそ!WIN BY ALL!」というサポの力的な何か,
今まで2部に落ちたことのないという執念みたいな何か,
サッカーの神様的な何か,
フクダ電子アリーナという場所が持つ何か,
「あきらめたらそこで試合終了ですよ」という安西先生的な何か,
もう,「…的な何か」でまとめてみるしかないくらい,劇的なものでした。


…そしてタイムアップ。さぶいぼでました。


もう,がんばった人にはちゃんとゴホウビがあるんだなーと。
GReeeeNの唄ではないですが,
今シーズンこれまで奮闘してきた「軌跡」が「奇跡」を生んだんだろうなーと。

僕は,シーチケ買ったり,サポグッズに身を固めたり,ダンマク掲げたりといった
コアサポではない(し,残念ながら,そうなる気もあまりないw)のですが,
このチームを応援しててよかった,またずっと応援してたいと思った,
傍に座っていたトーキョーサポに「千葉サポってこんなに居たっけ?」と言われた,
15,000くらいのサポの中の1人でした。
5年後,10年後に,

「ああ,ナビスコ2連覇したこともあったよな俺ら。あの頃はよかったなあ。」

と振り返るのだろうか。


酒井,山口(智),茶野,村井,中西,坂本,阿部…(ああ,城もか)

と,これまでも,例年,誰かしら主力級の中心選手,良い選手が他チームに
流れる傾向があった我らが犬組ですが,今年は,どういうことですかこれ。

勇人,羽生,山岸,水野,水本…

シーズン終了から不穏な報道がちらほらしてたので,
何人かはあり得るかな,とは思ってたけど,これほどとわね…。
しかも去年就任したばかりの唐井GMも馘にしちゃったし。

1シーズンで,前年のレギュラーが半分も抜けるチームが他にあるだろうか?

オシムチルドレンとして赤丸急上昇中の彼らを売った分のお金で,
谷澤,馬場,苔口という他チームの若手伸び盛りをGETしたようだし,
なななんと坂本隊長は戻ってきてくれた(!)ようだけれど,何をかいわんや。

クゼと新しい選手,残ってくれた選手の奮闘で,がけっぷちることなく,
なんとか今シーズンを乗り切ってくれることを祈るばかり。(-人-)


人望と信頼のないトップと,ビジョンのない組織が,成功する筈がない。
これはサッカーに限った話ではないでしょう。
あれあれ,なんか,浦和が羨ましくなってきた鬱。
アナウンサーの滑舌の問題なのか。
僕自身の耳そうじの問題なのか。

TVで「星野JAPAN!」と言ってるのに,なぜか「オシムJAPAN!」と
聴き間違えて,ハッとしてTVを凝視する数日間が終わった。

なかなかの高視聴率を記録したそうだけど,
普段ペナントレースにさほどの興味を示さない残念な僕でも,
パワプロばりに贅沢な投手リレーを繰り広げる監督,
それでも勝つために必死な日本球界屈指の代表選手たち,
さらに劇的な試合内容が良い味付けとなったことで思わず手に汗握り,


よっしゃっ!∠( ゚д゚)/


とか叫ぶ始末。


ふと我に返ったところで,

「最近のサッカーでは,日本代表やオリンピック予選で,ここまで盛り上がったカナ?」

最近,代表戦のチケットの売れ行きがイマイチとかいう話も聞くし,
さては,「絶対に負けられない戦い」が多すぎて,果たしてどの試合が
本当に絶対に負けられないものなのかよく分からなくなっちゃて
麻痺したりしてないですかね?

若干論点がずれてきそうだけども,要は,

「観てる人に伝わる必死さ」

っていうのは,TVが煽ったりアナウンサーがしゃべったりしなくても
スタジアムやTVで観てる人に伝わるものなんだろうなと。

U-20W杯@カナダの試合が盛り上がったのは,
彼らの一生懸命なプレーが言葉が通じない現地の人にまで
伝わったからでしょ。

逆に,オリンピック代表の最終予選は,もちろんファイトしてる選手は
いたけれども,チーム全体としては大人しかったのか大人だったのか
伝わってくるもの,訴えかけるものが少なかったのかも。

きっと,先日までやっていたバレーボールにしても,
まだ来年チャンスがあるよと,どこか必死じゃないところが
あったのかもしれない。(※勝手なイメージです)


必死さや一生懸命さを言葉じゃなくて体現するって
ムズカシイはずだけど,ドラマはそこにしかうまれないのだろう。


だから,甲子園や正月の選手権,J1×J2の入れ替え戦,
思わず感情移入しちゃう,コンテンツとしての魅力があふれる。


てことで,(,,゚Д゚)ノ ガンガレ!,紫!(どっちだ)

レッズが阿部のおかげでACLを制覇したことや
レッズが阿部だけでは飽き足らず水野も横取りしようとしてることを
ちくちくと書いてやるつもりだったのだけれど…。

土曜の夜~日曜夕方までTVと隔離された生活だったので,
携帯のニュースで一報を知ったときには絶句。


一日も早い回復をお祈りしております。
Bog nek' te cuva!


まだまだ,見せてもらいたいこと教えてもらいたいことがたくさんあるし,
一緒にワールドカップに出て喜びを分かち合いたいんだってば。
ジェフがナビスコ制覇したときみたいに代表でも笑ってほしいし,
その後は家族と母国ボスニアに戻ってのんびり過ごしてもらわないと。

…と,こんな風に心から思える人物って,滅多にいない。


協会の人たちが,万が一のために後任を探すのは彼らにとっての仕事だし,
それが誰になるのか,オジェックなの?とか言うのはメディアの仕事だろうけど,
その報道を耳にしている側からすると,


勝手に見切りつけんなよ


と若干不快に思ってしまうのは,僕だけなんだろうか。
2007.08.19 vs磐田戦
所用により夕方に実家に帰ってたので,スカパー!の生中継にて観戦。

最近行けてないから,フクアリたいなーなんて気持ちを抑えつつ。
なんせ,生で見ると勝てないジンクスが確変で発動しそうで…(汗)

太田とか西とか,そして前田(代表入りした…けど高原とタイプがカブり気味でわ?)とか,
個人技に優れた選手が多い相手に対して,
ウチは羽生が怪我だし,国王&ジョルジェビッチは累積だし,出場する選手の中でも
故障抱えたままっていうメンバも多いっていう厳しい布陣。


でも,やっぱりサッカーにはメンタルが重要なんだ!んだ!んだ!


プレー面では,相変わらずミスも少なくないし,特に前半は2トップ+トップ下が
ボランチやサイドハーフからのクサビをうまく引き出せてなかった。
パスも,受け手を探しながら探しながら,という感じで。(最近その傾向強いなぁ)

試合中,トミーが何度も「受けに来いよ!」ってジェスチャーをしてたのが印象的で,
そんなところから見ても,残念ながら,ナビスコ2連覇やA3で見せてくれていたような
『スペースに選手が湧いてくるような,連動しまくるサッカー』にはまだまだ至ってない。

けれど,選手たちの勝ちを欲する強い気持ちは画面通じても伝わってきて,
きっとフクアリにいた満員のサポも同じ気持ちでいて,だからこそ,
2回リードされながらも,追いついて逆転までできたんだと思う。

新居(ネ申!)が抜け出した決勝点のシーン,川口に一度止められたときには
ぶっとばそうかと思ったけど,その後頭で押し込んでくれたときには
思わずガッツポーズと共にTVの前でひっくりかえっちゃいましたよまぢで。


…そして,「なにしてんのよ(;¬_¬)」っていう親の痛い視線は,もちろん右から左に受け流す。


#泣き虫FW巻がインタビューでオメデタ発表。鯛!
ほほー,そうしたら次節は巻パパのためにチームメイトみんなで
ゆりかごパフォーマンスかぁ,と思ったんだけど,あれ?

あの「ゆりかご」って,産まれたときにやるんだっけ?
子どもができたのがわかったときにやるんだっけ?

…2度やってもいいんだろうなきっとwww
そういえば,そろそろ自分のチームでゆりかごりたいお年頃♪
(とはいえ自分自身のことは完全に棚に上げてるので…,超他力本願すorz)

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